宝塚作品考察

『海辺のストルーエンセ』を予習しようとした。けれど……

ひかりふる路オタク、『海辺のストルーエンセ』が楽しみすぎて予習しようとしました。それなのに、邦語文献が少ないことに気付いてしまったのです……(泣)
宝塚雑記

ムラに行ったらやりたいこと

コロナ禍で公演中止が相次いでいて悲しいですが、そんなときこそおうちで妄想を楽しもう。ということで、今回は宝塚大劇場に観劇に行ったらやりたいことをまとめてみました!
フランス革命読書記録

ロベスピエールが今、アツい

今回は、ロベスピエール関連で現在連載中の面白い作品について紹介したいと思います。といっても2本だけなので「アツい」かと言われると微妙ですが、私は毎回歓喜して読んでいます。備忘録も兼ねてここに記録しておきます。
うたかたの恋

『うたかたの恋』予習:ジャン・サルヴァドルとフェルディナンド大公

現在宝塚大劇場で絶賛公演中の花組『うたかたの恋』に関する歴史を綴ります。今回は史実のジャン・サルヴァドルとフェルディナンド大公を探ります。
宝塚雑記

最も私を応援してくれた宝塚の曲トップ5

突然ですが、皆さんは作業に気が乗らないときどうしていますか? 私は宝塚の実況CDを聴いています。円盤だと映像が気になってしまって作業ができないけれど(そして気がつくと真剣に見始めていて数時間が経っている)、CDだと音だけなので良い感じに集...
フランス革命雑記

映画『ダントン』個人的に好きなシーン

タイトル通り、映画『ダントン』の個人的に好きなシーンをひたすら語ります。今回は時代考証(かのスタンリー・キューブリックはこの映画における時代考証の正確さを褒めたらしい)も一切なしに、めちゃくちゃ細かい個人的萌えだけを語ります。きっと読み終わったあとには、登場人物のクレイジーさ(ほめてる)に惹かれて、絶対に『ダントン』を観たくなると思います。長文になるような気がしますが、付き合ってくれる方はぜひ!笑
フランス革命読書記録

ロマン・ロラン『ロベスピエール』初見感想

ロマン・ロラン『ロベスピエール』の初見感想を述べます。
ひかりふる路

『ひかりふる路』に不満があるとしたら

フランス革命を題材とした作品における女性に描き方について、私見。
宝塚作品考察

小説『蒼穹の昴』初見感想

2022年に宝塚歌劇団雪組で上演された『蒼穹の昴』について、原作小説の感想を綴ります。
ひかりふる路

『ひかりふる路』史実との比較:物語編

『ひかりふる路』の物語と史実を比較します。
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